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見つけてしまった夫の思い出。

ある日、あなたはたまたま部屋のお掃除をしていて夫宛ての古い手紙を見つけます。

差出人の名前は夫が結婚前に付き合っていた女性でした。

あなたと夫は長年連れ添った夫婦。

 

さて、あなたならその手紙をどうなさいますか?
色んな解決法がある中でどれが正しいのかなんて 夫婦それぞれ答えの形は様々だと思います。が一般的に二択だとしたら

また今回のテーマのような経験はないという方も、幸せ夫婦の秘訣を想像力を膨らませてお考えください。

A・なぜ今も大切に保管しているのか夫に問いただす。

B・見なかったことにして そっと元に戻す。

幸せ夫婦円満の選択は、B・です。

現在進行形の恋愛ではなく、ただ古い手紙をとってあるだけのこと。
夫の人生は夫のもの、残しておきたい思い出のひとつくらいあるでしょう。妻だからといって、その思い出(しかも結婚前のもの)まで口出しはできません。見なかったものとして、黙ってそのまま元の場所に戻しておくのが幸せの秘訣。
人生を共に添い遂げる、深い愛ある互いの人生を尊重し時には同志のように共に辛い境地を、潜り抜けてきた夫婦ならなんとなくおわかりいただけるのではないでしょうか。
結婚前に付き合っていた女性のことなど、今さらあれこれ問いただしたりせず、波風立てないのが賢い選択です。

そうはいっても気になる物は気になる!という方もいらっしゃるかもしれません。手紙を書いた女性はどういう人で、今はどこで何をしているのか。夫がどういうつもりで手紙をとっておいたのか、など長年連れ添った夫の過去に嫉妬するのは、愛がある証拠。ほほえましいとも思いますが、愛情と干渉は別ものです。真の愛情があるなら、
夫の人生を尊重し受け入れ、思い出には干渉せずそっとしておいてあげるのが理想ではないでしょうか。


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